概要
恒例の記事をやっていこうぜ。昨年のはこちら↓

どんな年だったっけ
- そこそこにゲームやって、
- そこそこに読書、映画視聴して、
- そこそこに新しい友だちができて、
- ばけもんみたいに英語の勉強してた
勉強しすぎて脳のしわがいくつか増えたと思う
英検準一級をゲットしてからこっち、勉強習慣を続けているぜ。
続けているどころか気持ち1.5倍くらい励んでおり、密度の高い一年だったと感じている。……え? 『誠実な詐欺師』を読んだのって、今年のこと (1月) なのか? 2025年後半が濃すぎて、去年か一昨年のことのように感じている。
……え? DAEMON X MACHINA の要素コンプに励んでいたのって、たった数ヶ月前なのか? これも去年のことのように感じている。
時間感覚が歪むくらい没頭するのは楽しいね。
いい習慣たち
今年も緑さんを支えてくれた、最強の習慣たちをまとめておこう。これらが崩れたら、緑さんの生活も瓦解するだろう。
- 定期的な運動
- 定期的な運動は脳の認知能力を向上させ、抗ストレス機能と集中力の強化につながる。詳しくはこちらを参照↓
- (2023-03-25)アンデシュ・ハンセン『運動脳』
- 入眠前のガチ目のストレッチ
- ガチ目のストレッチは安眠と、起床後のすっきり具合に貢献する。詳しくはこちらを見てくれ↓
- (2023-12-28)緑さんの2023年最大の発見、首周りのストレッチ
- 2023年にこれを発見して以降、不眠がほぼ消えた。みろりHP読者諸兄にオススメしたい。
- 英語の勉強
- 勉強はストレス解消になる。
- 脳が忙しい活動をしている間は、ネガティブ思考の挟まる余地がなくなる。加えて、活動の内容が勉強である場合、知識が頭の中にストアされていく感覚があり、自分が前に進んでいる実感を持つことができる。これがストレス解消に効く。
- あと、勉強した日の夜って、とくに入眠がスムーズ。 (脳が疲れまくってるから?)
よいお年を
今年も、 "頭と心と手の間に矛盾が少ない" 生活ができた。これは『ぼくはお金を使わずに生きることにした』からの引用ね!
これ、ぼくによく馴染む本だったな。ちょっと感想文を振り返ってみたら、 "何かひとつやり遂げる人間は、べつのこともやり遂げる" みたいな名言もあった。好きな考え方。この考え方も、この本にあったのか。当時からその考え方には賛成で、いまでも賛成だぜ。来年も同じように何も変わらないつまらない年になるだろう。