またもちょろっとマビにインしてみた。今回は身内ネタが多いぞ。



いやマジでびっくりしたぜ、まさかふっかいちょに会えるとはな。説明しよう、ふっかいちょとは、我々のもっとも古いフレンドのひとりで、だいたいいつもぼーっとしているろくでなしである。



説明しよう、めんちゃんとは、我々のもっとも古いフレンドのひとりで、だいたいいつもぼーっとしているろくでなしである。

旧友同士でしかできない思い出話に花を咲かせつつ、ぼくらは各地をうろつく。







ほんとそれに尽きる。



MATE に帰省した。



ウェルに会えたのを契機にして、ふたりで MATE に戻った。説明しよう、MATE とは「いつでも冗談を言う奴だけを集める」をコンセプトにスカウト制で活動していたテンションの高いギルドで、人間関係のもつれによってメンバーが散開したものの渦中の人物は何も知らなかったというろくでもないギルドである。だけれど、ぼくらのホームだ。

ウェルと久々にインすると、新しく実装されたマップをまわってスクショ映えのするスポットを探すのが恒例だ。



今回はわけのわからん顔をみつけたぜ。しかし、頭上に MATE の文字があるこの感じ、不思議としっくりくるぜ。そうそう。こんなんだったなあ、って感じだ。

説明しよう、ウェルとは、放浪中に出会った長い友人で、マビ婚もしたことがないのに、ずっとつるんでいる緑色の相棒だ。だがまあ話の流れもあるのでむりやり言っておくけれど、ろくでなしである。



そして今日も人里離れた辺鄙なスポットで
うろつき疲れてすやすやと眠るのであった。