マテHPの用語集に

【∞】……たまに出没するいわゆる「子供」。緑色とshirunaの遭遇した子供が8歳だったことから。子供の可能性は無限大である。

という項目があるのだけど、今回はそれの由来。






去年のログ。
壁マストレのことはぜんぜん分からなかったけれど、
副会長はああいうことをやっていたんだなあと実感。





壁トレに必要な薪をあつめるべく、
週末に延々と薪を割っているときのお話。

もちろん身内PTを開いていたのだけれど、
覚えのない名前の子がはいってきた。

また間違えてはいってきた人か……
と思ってしばらく見ていると。







やーん子供だ!







この会話が「∞」の由来です。
シルナとたまがいなかったら、ちょっとだるかったな!

このあとじきに、挨拶なしに抜けていきました。
そりゃそうか^q^







使用例。





ティルコ住民だったころこんなふうなクレクレ君に何度も遭遇したけれど、
いつもこんな調子で相手をしていました。
「どこ」の部分を「ラバキャちょうだい」にした感じですね。

「うぜえんだよ!」とか叱る子もいるけれど、
あまり美しくない。
聞いてていい気分じゃない。

ただでさえクレクレ言っていて気分がわるいのに、
それに加え怒鳴り声を散らすのはちょっとセンスがない。
ということで、ぼくはとりあえずからかうことにしています。

クレクレや∞相手ではなくても同じ。
イヤな奴がいるのに、マジな発言をして余計にイヤな気分にしてどーすんだという話ですね。
ユーモアを持って、婉曲に婉曲をかさね遠まわしに
イヤな奴だけを馬鹿にして他の人は笑うのが吉。


歳を訊いたあとのシルナの「ですよねーw」には本当に吹いた。