いくら影差すまわっても
 グロリアスが出ねええええええええええええええええええええええ!!


リアルラックどこいったァァ!
前世ェェおまえ何しやがったァ!
もうぼくは搾りかすだ……なんにも残っちゃいねェ。
煮るなり焼くなり好きにしろ……

とか言っていたら、副会長がグロリアス未をくれた。

副会長「カンちゃんが、みーくんにって」

…………!!!

そのときぼくは気付いたのだった。
ぼくにはリアルラックがないのではない。
リアルラックは、この親愛なる仲間たちに出会えたことで、
すべて費やしきったのだということに……

そしてこの仲間たちは、はっきりとそれに値する、宝物だということに……





マジ顔。




さあ焼くぞ!(クワッ

副会長「2Mを焼くのかw」

ぼく「モノホンのエンチャライフ、見せてやるぜェェェェェェ!」


続きは突発ギルイベと、これぞエンチャライフ!





金曜日に予定されていたギルイベ『ドキッ★マテだらけの集合写真』ですが、
木曜夜にたまたまみんなインしていたので、
この好機、逃すべからず。
突発ギルイベ開始となりました。

こういう臨機応変、融通の利く仲間たちが大好きだぜ!




える議長。


とりあえずホールに集まってみる。
9人だと、ちょうどテーブルがうまるんだなあ。
1人欠席してっけど。


える「SSを撮る場所について、議論を始めます」

みんな「はい!」

とー「オイ、サブマスあんたより威厳あんじゃねぇか(ヒソヒソ」

ぼく「アルェ? どうしてこうなった(ヒソヒソ」


れーくんの案で、猫島に決定。


ぼく「オイふっかいちょ、ポッキーくれよ(ヒソヒソ」

副会長「ほれ(ヒソヒソ」

える「ここは食欲を満たす場ではありません!」

「スンマッセンッ!」

れー「みー、ジャンプは?(ヒソヒソ」

ぼく「100円はらえよ(ヒソヒソ」

える「物欲を満たす場でもありません!」

スイマッセン!




集合写真♪


常時満開、晴天結構!
ネコジマショット!

こういうの撮りたかったんだ~。
ていうかえるちゃんが異常に風格ある件!

ていうかシオちゃんはTV観てゴロゴロしていたそうだ!
何してんだァァァおまえはァァァ!
彼女はこのあと、ペッカで撮ったときに合流した。
そっちの写真はギルドHPに載せる予定。





レディス・エンド・ジェントルメン。
今回の相方は写真背後の9ch住人テオール。






マジ顔。




テオ「さぁ…今年も始まりました。第34回全エリンエンチャ焼却選手権」

ぼく「(全方面からライト)」

テオ「(と見せかけてビーパー)」

ぼく「いやああああああああああああああ!?」


用意したるは、
荒いロンボ(高耐久)とグロリアス未!


ぼく「運命の火が灯されます」

テオ「運メインの火?」

ぼく「そりゃ違いねえけど!?」

テオ「つっこみイイ感じだねみーたん!」

ぼく「全自動つっこみどり!」

テオ「今すぐお電話を ↓↓↓TEL番はコチラ」

ぼく「おいくらですか!?」

テオ「買ってからのお楽しみ☆」

ぼく「なわけあるかァ! でも、惹かれるぅ!?
   そんな全自動、あなたも今すぐお電話 ↓↓↓コチラへ」

テオ「そんなことよりみーたん」

ぼく「→→→バカが見る」

テオ「それ避けようがねーよ!」


テオ「グロやらないの?」

ぼく「ククク…… よし、じゃあまず1chに行ってくる」

テオ「なんか必要なものあんの?」

ぼく「ランク1エンチャ師」

テオ「自分でやるんじゃねーのかよwww」


ぐうっ!
いや……わかってる。
きっとぼくァ、背中ァ押してもらいたかっただけなんだ。

いくぜ戦友!




ヌけた!


成・功。


貼り。




サした!


一・発・成・功★

ありがとーテオール、カンちゃん!
焼きと貼りはすべてテオールに委託してもらってやりました。
なんかおしなべて委託のほうが成功率いいので、ゲンを担いだ。

ロンボはレッドラ3級品だけれど、
ライトユーザーには高耐久ってだけで十分★

マナシ練習ランクでグロが半分発動してないけれど、
ライトユーザーには

  それはトレしてきます!










マジ顔。




あとはG11クリアして、グロカリロンボだ!

いつでも本気、みどりでした!